ご挨拶

ドッグトレーナー:宮崎 早苗(ミヤザキ サナエ)

近影

子供のころから動物に囲まれた生活を送り、地元での教員生活と一般企業でのサラリーウーマンを経て、長野県軽井沢町でバーニーズマウンテンドッグと暮らしています。。

サラリーウーマン時代後半、犬との生活を望みもっと犬を知りたいと、東京中目黒の『プレイボウ ドッグトレーナーズアカデミー』の門をたたきました。
ドッグトレーナーとしての理論・技術だけでなく、系列幼稚園で実際に犬と触れ合い実践を通してノウハウを学びました。
卒業後動物先進国であるスェーデンでの研修に参加、改めて国主導の犬の福祉、充実した犬種倶楽部の存在、犬のQOL(クオリティライフ)、ブリーダーのブリーディングポリシーについて考えさせられました。

その後知人の紹介でバーニーズマウンテンドッグ女の子ドリーと出会い、2年後ポーランドからサンタクロースを迎え、翌年にはドリーとサンタの子供たちが生まれました。
交配から自宅出産、新生児期の子育て、移行期(2週~3週)・社会化期(3週~12週)・若齢期(3か月~7か月)を経験し、命と向き合うことの楽しさと難しさを改めて体感しました。
犬達は、無償の愛と絶大なる信頼を寄せてくれるとても愛おしい存在です。
今を生きる犬達とのドッグライフを存分に楽しんで下さい!

*PDTA公認ドッグトレーナー
*日本ペットシッター協会認定ペットシッター
*JKC Dog Care Manager (愛犬飼育管理士)
*JKC&FCI 犬舎登録 『KARUIZAWA BERNESE JP』
*公益社団法人日本警察犬協会 正会員

スタッフ犬

近影

左から、Jack(男の子)・Dolly(ママ)・Bebe(女の子)・SantaClaus(パパ)です。
ママのドリーはファミリーを見守るしっかりお母さん。
パパのサンタクロースはどこまでも優しいお父さん。
ジャックは好奇心旺盛な男の子、とっても社交的です。
ベベはちょっぴりシャイな女の子、でも本当は掃除機なんてへっちゃらの強い子です。



 


CS60 セラピスト:宮崎 早苗(ミヤザキ サナエ)

事務所内イメージ

教員時代から一般企業時代、慢性の肩こりと頭痛・腰痛に悩まされ続けました。
整体・接骨院でのハリ治療・カイロプラクティック・リラクゼーション・整形外科でのリハビリ・脳神経外科でMRI・ペインクリニックでのブロック注射など、あらゆる施術を経験しました。
休暇は国内だけでなく海外でマッサージを受けるのが目的の一つとなり、私にとって週1回のボディ・メンテナンスは必須でした。

ここ数年親指元の痛みが続き、ペットボトルのフタを開ける事も困難になりました。
またあらゆる病院や施術所を回り、それでも痛みは緩和されず、半ばあきらめかけた時にCS60に出会いました。『CS60 Karuizawa』さんに数回施術して頂くうちに徐々に痛みが緩和され、ペットボトルのフタを開けることが出来るようになっていきました。

体の悪くない所はとても気持ちが良い、でも具合の悪い所を擦ると何とも痛い!
特に力を入れているわけではありません、ただ擦っているだけなのに痛い!
これは老廃物や酸化物質が外へ抜けるときの痛みで、しばらくすると痛みが和らいできます。
(私の感覚です。)
体験してこそお伝えできるCS60の凄さだと思います。

『この施術を我が家の愛犬にも受けさせたい』と思い、我が家のワンズそれぞれに施術を行ったところ、気持ちよさそうに横たわっています。
『犬の病気やケガによる痛みの緩和』『ケガや病気の予防』『老犬・介護犬のボディケア』など。
細胞に直接働きかけるCS60の可能性と、犬のQOL(クオリティライフ)を考えた時の将来の希望から、愛犬と飼い主さまのボディケア『CS60軽井沢Voice』を立ち上げました。

 

サンタクロース(上)とジャック(下)

 


仕事に対する姿勢

1.『はい、喜んで』・・・何事にも誠心誠意向き合うこと。

2.『念ずれば花開く』・・・あきらめないこと、やり続けること。

3.『耳を傾けること』・・・相手の話を良く聴くこと。